山、部屋、どちらでも使え、軽量で手軽なバーナーを選ぶ

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燃料は手軽に手に入る固形燃料、アルコール、カセットガス、そして木片
軽量で手軽さを考えると、固形燃料、アルコール。
そのままでも燃焼は可能だが、調理する場合は五徳となる物が必要。
空き缶があればどちらも作成可能。だがアルコールストーブは少し難しい。
固形燃料は百均でも手に入る。蓋つきの菓子の缶詰に詰める事もできる。
ボトルも不要。
空き缶の手に入りにくい山の場合でも、エスビットポケットストーブなら折りたため、軽量コンパクト。しかも燃料が中に入る。
そして、木片のストーブとしても使用可能。
という事で、ULワーカーが選ぶバーナーはエスビット風ストーブとする。

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